2019年2月17日

社民党全国代表者会議開催される


2月17日、社民党全国代表者会議が東京都の星陵会館で開催されました。
主な議題は、参議院選挙闘争および統一自治体選挙の取り組み強化について。
冒頭、又市党首は暴走する安倍政権を打ち倒すために「5野党が参議院選挙で32の一人区で野党候補の一本化を図ること」と共闘の重要性を訴え、そして、社民党は1人区に推薦候補を押し出すこと、比例区に4名の候補を擁立し、得票率2%をクリアし3議席以上獲得することで政治転換の一翼を担おうと訴えました。そして、「社民党のこれ以上の後退は許されない、起って闘い前進を勝ち取ろう」と挨拶しました。
会議では経過報告や運動方針に対し15人が発言し、地域の闘いの報告、方針の補強を行いました。
最後に、参議院選挙、統一自治体選挙の候補予定者が壇上にならび挨拶。必勝を誓いあいました。
2019年2月10日

足立昭二県議選候補予定者が事務所開き


雲南・飯石選挙区から立候補予定の足立昭二候補予定者は2月10日後援会事務所開きを行いました。
当日は原田圭介連合島根事務局長をはじめ多くの来賓、支援者が参加し激励しました。
足立昭二さんは「この4年間地域を歩き地域の声を聞いてきた、その声を県政生かすために全力で取り組む」をさらなる支援を訴えました。
最後に山本建二連合雲南地区会議副議長の音頭で団結ガンバロウを行い必勝に向けての取り組みを誓いあいました。
2019年2月10日

山本誉県議会議員が事務所開き


4月7日投開票の県議選挙に向け、江津選挙区から立候補予定の山本誉県議は2月10日事務所開きを行いました。
当日は成相善朗連合副会長をはじめ多くの来賓、支援者が参加し激励しました。
また、県知事選挙に立候補予定の丸山達也氏も駆けつけ激励の挨拶をしました。
山本誉県議は「石見の声、暮らしの声を県政に届けるため全力で闘う」と決意をのべ、最後に植田好雄選対委員長の音頭で団結ガンバロウを行い支持拡大を誓いあいました。
2019年2月1日

山本ほまる後援会総会が開催されました。


山本ほまる後援会総会が1月19日江津地場産センターにおいてに開催されました。
今回の総会は、4月県議選に向け後援会員が「山本ほまる県議」の2期目の必勝に向け、一致結束して奮闘する事を確認し合う総会となりました。

山本ほまる県議が挨拶に立ち、「一期4年はアッという間に過ぎた。皆様の支えで力一杯県政において仕事をさせて頂いた。市民の声を県政に届け、取り組んできたことを市民に返す事を大切にしながら、少しずつ実績も積み上げてきた。引き続き県政に送り出して頂くためにも、皆様方の力強いご支援を賜ります様お願いするとともに、自らも全力で戦います」と力強い決意を述べました。

来賓の小林剛江津市職労委員長より「石見部の県議が少なく発言力も弱いが、山本県議は貴重な議席だ。何としても2期目を勝たなければならい」と力強いあいさつがあり、福原宗男県連合代表は「江津市では山本ほまる県議、雲南市では足立昭二予定候補の当選に全力を挙げる」と訴えました。

最後に植田好雄選対委員長より「守りの戦いではない。初心の気持ちが大切であり、1期目と同じく、戦いとる!という事が大切である」と参加者に呼びかけました。

その後意見交換会に移り、倉下文明国労米子地本委員長、植田鉱司連合江津地協事務局長などから激励のあいさつを受け、和気あいあいの中にも「2期目の必勝を戦い取る」という意志がみなぎる雰囲気で盛り上がり、総会を終えました。