2019年2月10日

山本誉県議会議員が事務所開き


4月7日投開票の県議選挙に向け、江津選挙区から立候補予定の山本誉県議は2月10日事務所開きを行いました。
当日は成相善朗連合副会長をはじめ多くの来賓、支援者が参加し激励しました。
また、県知事選挙に立候補予定の丸山達也氏も駆けつけ激励の挨拶をしました。
山本誉県議は「石見の声、暮らしの声を県政に届けるため全力で闘う」と決意をのべ、最後に植田好雄選対委員長の音頭で団結ガンバロウを行い支持拡大を誓いあいました。
2019年2月1日

山本ほまる後援会総会が開催されました。


山本ほまる後援会総会が1月19日江津地場産センターにおいてに開催されました。
今回の総会は、4月県議選に向け後援会員が「山本ほまる県議」の2期目の必勝に向け、一致結束して奮闘する事を確認し合う総会となりました。

山本ほまる県議が挨拶に立ち、「一期4年はアッという間に過ぎた。皆様の支えで力一杯県政において仕事をさせて頂いた。市民の声を県政に届け、取り組んできたことを市民に返す事を大切にしながら、少しずつ実績も積み上げてきた。引き続き県政に送り出して頂くためにも、皆様方の力強いご支援を賜ります様お願いするとともに、自らも全力で戦います」と力強い決意を述べました。

来賓の小林剛江津市職労委員長より「石見部の県議が少なく発言力も弱いが、山本県議は貴重な議席だ。何としても2期目を勝たなければならい」と力強いあいさつがあり、福原宗男県連合代表は「江津市では山本ほまる県議、雲南市では足立昭二予定候補の当選に全力を挙げる」と訴えました。

最後に植田好雄選対委員長より「守りの戦いではない。初心の気持ちが大切であり、1期目と同じく、戦いとる!という事が大切である」と参加者に呼びかけました。

その後意見交換会に移り、倉下文明国労米子地本委員長、植田鉱司連合江津地協事務局長などから激励のあいさつを受け、和気あいあいの中にも「2期目の必勝を戦い取る」という意志がみなぎる雰囲気で盛り上がり、総会を終えました。
2019年1月12日

旗開き開催


県連合は12日松江市内で55名が参加し旗開きを開催しました。福原宗男代表は主催者あいさつで「憲法を変えさせない取り組みを一層強化しよう。政治決戦の年、県議選挙で山本誉県連副代表、足立昭二県連副代表の勝利をみんなで勝ち取ろう。そして、参議院選挙は野党の共闘でアベ政治を終わらせよう」と呼びかけました。

来賓あいさつでは立憲民主党県連代表の亀井亜紀子衆議院議員、国民民主党県連の岩田浩岳幹事長からそれぞれ「共闘して今年の政治決戦を勝利しよう」と力強い連帯の言葉がありました。

乾杯の後、各界からスピーチ、足立昭二県議会議員選挙候補予定者が力強く決意を述べました。

党員の詩吟、ギター・アコーディオン伴奏による歌の披露があり、最後に全員で「沖縄を返せ」を合唱、小川稔宏副代表の音頭でガンバロウ!をコールし閉会しました。